コカ・コーラ表参道イルミネーション2013~ハッピーをあげよう~情報
※その他渋谷区情報
http://www.spotlog.info/archives/50709928.html
※その他渋谷区情報
http://www.spotlog.info/archives/50709928.html
場所
東京都渋谷区Googleマップの地図
行き方
東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線表参道駅下車。
下車後5分ほど。
交通の便
銀座線は平均3~4分に1本、千代田線は平均6分に1本
半蔵門線は平均5分に1本程度電車があり。
簡単な感想
先日台湾からの高級スイーツの刺客として、隈研吾氏設計の木に溢れたお店と共に
南青山に進出したSunnyhills at Minami-Aoyamaへ来訪した帰り道に表参道を通って
原宿方面へと帰る際に、2013年11月28日から2014年1月5日までの間楽しめる
コカ・コーラ表参道イルミネーション2013~ハッピーをあげよう~を見るべく
南青山から北青山を経由して原宿駅方面へと歩いて行くことにしました。
サニーヒルズ南青山の記事
http://www.spotlog.info/archives/Sunnyhills-at-Minami-Aoyama.html

南青山から北青山へと入って、すっごーく大きな灯籠の横を通り過ぎ

その後しばらく歩いて行くと

歩道横の生け垣に小さなイルミネーションが瞬き出し

生け垣の中でひっそりと輝くイルミネーションと共に更に進むと

さようなら港区北青山&こんにちわ渋谷区神宮前な境目にあるアニヴェルセル表参道前に到着しました。

羊羹ならぬ洋館仕立てな商業施設横を抜けて渋谷区神宮前へと突入し

渋谷区側に入るとイルミネーションの規模が急に大きくなり始め

イルミネーションを撮影している人の数も増大&事故防止の為か
表参道の陸橋がすべて封鎖されるなど、人と車で溢れかえっている表参道でした。

人と車で溢れかえっている表参道はイルミネーションが大変に綺麗で

明るい絵画が展示してあるような表参道を原宿側へとどんどん移動し

表参道ヒルズが見えてくると

心なしかイルミネーションの量も増えている用に感じるのは気のせいではないのかも知れません。

表参道ヒルズ近くには、表参道・新潟館ネスパスやモスカフェ

その他、イルミネーションの名前にもなっているコカ・コーラのコーナーも通り沿いにあります。

この辺りは人が多かったので、ゆっくりとしたペースで写真を撮りながら進み


表参道ヒルズの看板をバックに激写

すっごく混雑しているククルザポップコーンを激写

対岸の不夜城的な見た目なルイ・ビィトンの路面店を激写

様々な風景を撮影しつつ、アナスイ色な表参道ヒルズの横を進み

アナスイ色の表参道ヒルズと、イルミネーションを激写し

ベンジェリ(BEN&JERRY’S)はもう混雑してないんだなぁと思いながら

瞬くイルミネーションを爆写しながら進みます。




表参道ヒルズの対岸にポール・スチュアートの路面店が見えてくると

表参道ヒルズ側にはスイーツ番長も推していたマックスプレナーチョコレートバーが有り

人の流れもこの辺りは少し淀んでいたというか、人が多くて中々前に進まなかったので

表参道ヒルズ正門入口前のクリスタル型のイルミネーションを激写しつつ

マックスプレナーやジャンポールエヴァンがテナントとして入る表参道ヒルズ内へと移動し

後日表参道ヒルズ入りした時の為にレストランテナントリストを激写していると
表参道ヒルズ入り口から原宿駅へと向かう道が少し空いてきたので

サーフェイスのデモを行うマイクロソフトのテナントを尻目に進み

股間が強調されるデザインなブランドと、友人の三芳町の勇者が言い漏らしたドルチェ&ガッバーナや

対岸のバーバリの路面店とイルミネーションを激写し

コカ・コーラが用意したっぽいイルミネーションを爆写しつつ

対岸のディオール方面を見ると

つのだ☆ひろの☆を思わせる☆があり、この☆はかつてdior創始者のクリスチャン・ディオールが
ブランド立ち上げ時にパトロンとなったプサック氏に会いに行く際に
星形の馬車の部品で躓き、その部品を拾ってポケットに入れたのが切っ掛けとして
夢を語った時の思想を込めて今日でも星形のデザインはdiorを象徴する
モチーフとして使われているそうです。
※つのだ☆ひろの☆とは意味が違うようです。

車道は大混雑する表参道を更に進んでいくと

対岸にはココ・シャネルが残したCHANELの路面店があり

歩いている側の方も表参道ヒルズから、ラルフ・ローレンがでかでかとテナント入りしている
エスポワール表参道ビルがドドンと鎮座し

エスポワール表参道ビル近くのイルミネーションも激写し

今度は裏原宿に行ってみようかな?と思いながらウラドオリ側を激写し

更に原宿駅側へと進んでいきます。




イルミネーションの切れ目が見えてくると

程なくして右手にラフォーレ原宿が見えてきて

派手に光り輝くイルミネーションエリアは
神宮前交差点からアニヴェルセル表参道辺りまで続いている様です。
※原宿駅側から神宮前交差点と、アニヴェルセル表参道から表参道の終わりまでのエリアは
小規模な生け垣の中のイルミネーションしかありませんので注意。

神宮前交差点近くにある東急プラザ表参道原宿を見ると

上層フロアへと続くエスカレーターの先には星形イルミネーションがありーの

東急プラザ表参道原宿の中にある、おもはらの森方面を見ると

地味にブルーイルミネーションが照っていたりといい感じです。

ラフォーレ原宿前にも光り輝くツリーが飾られており、クリスマス色に染まった表参道エリアでした。

折角なので、コカ・コーラ表参道イルミネーション2013の様子を動画に収めました。
コカ・コーラ表参道イルミネーション2013公式サイト
http://www.omotesando-illuminations.com/
お勧め度
5段階評価で5
東京都渋谷区Googleマップの地図
行き方
東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線表参道駅下車。
下車後5分ほど。
交通の便
銀座線は平均3~4分に1本、千代田線は平均6分に1本
半蔵門線は平均5分に1本程度電車があり。
簡単な感想
先日台湾からの高級スイーツの刺客として、隈研吾氏設計の木に溢れたお店と共に
南青山に進出したSunnyhills at Minami-Aoyamaへ来訪した帰り道に表参道を通って
原宿方面へと帰る際に、2013年11月28日から2014年1月5日までの間楽しめる
コカ・コーラ表参道イルミネーション2013~ハッピーをあげよう~を見るべく
南青山から北青山を経由して原宿駅方面へと歩いて行くことにしました。
サニーヒルズ南青山の記事
http://www.spotlog.info/archives/Sunnyhills-at-Minami-Aoyama.html

南青山から北青山へと入って、すっごーく大きな灯籠の横を通り過ぎ

その後しばらく歩いて行くと

歩道横の生け垣に小さなイルミネーションが瞬き出し

生け垣の中でひっそりと輝くイルミネーションと共に更に進むと

さようなら港区北青山&こんにちわ渋谷区神宮前な境目にあるアニヴェルセル表参道前に到着しました。

羊羹ならぬ洋館仕立てな商業施設横を抜けて渋谷区神宮前へと突入し

渋谷区側に入るとイルミネーションの規模が急に大きくなり始め

イルミネーションを撮影している人の数も増大&事故防止の為か
表参道の陸橋がすべて封鎖されるなど、人と車で溢れかえっている表参道でした。

人と車で溢れかえっている表参道はイルミネーションが大変に綺麗で

明るい絵画が展示してあるような表参道を原宿側へとどんどん移動し

表参道ヒルズが見えてくると

心なしかイルミネーションの量も増えている用に感じるのは気のせいではないのかも知れません。

表参道ヒルズ近くには、表参道・新潟館ネスパスやモスカフェ

その他、イルミネーションの名前にもなっているコカ・コーラのコーナーも通り沿いにあります。

この辺りは人が多かったので、ゆっくりとしたペースで写真を撮りながら進み


表参道ヒルズの看板をバックに激写

すっごく混雑しているククルザポップコーンを激写

対岸の不夜城的な見た目なルイ・ビィトンの路面店を激写

様々な風景を撮影しつつ、アナスイ色な表参道ヒルズの横を進み

アナスイ色の表参道ヒルズと、イルミネーションを激写し

ベンジェリ(BEN&JERRY’S)はもう混雑してないんだなぁと思いながら

瞬くイルミネーションを爆写しながら進みます。




表参道ヒルズの対岸にポール・スチュアートの路面店が見えてくると

表参道ヒルズ側にはスイーツ番長も推していたマックスプレナーチョコレートバーが有り

人の流れもこの辺りは少し淀んでいたというか、人が多くて中々前に進まなかったので

表参道ヒルズ正門入口前のクリスタル型のイルミネーションを激写しつつ

マックスプレナーやジャンポールエヴァンがテナントとして入る表参道ヒルズ内へと移動し

後日表参道ヒルズ入りした時の為にレストランテナントリストを激写していると
表参道ヒルズ入り口から原宿駅へと向かう道が少し空いてきたので

サーフェイスのデモを行うマイクロソフトのテナントを尻目に進み

股間が強調されるデザインなブランドと、友人の三芳町の勇者が言い漏らしたドルチェ&ガッバーナや

対岸のバーバリの路面店とイルミネーションを激写し

コカ・コーラが用意したっぽいイルミネーションを爆写しつつ

対岸のディオール方面を見ると

つのだ☆ひろの☆を思わせる☆があり、この☆はかつてdior創始者のクリスチャン・ディオールが
ブランド立ち上げ時にパトロンとなったプサック氏に会いに行く際に
星形の馬車の部品で躓き、その部品を拾ってポケットに入れたのが切っ掛けとして
夢を語った時の思想を込めて今日でも星形のデザインはdiorを象徴する
モチーフとして使われているそうです。
※つのだ☆ひろの☆とは意味が違うようです。

車道は大混雑する表参道を更に進んでいくと

対岸にはココ・シャネルが残したCHANELの路面店があり

歩いている側の方も表参道ヒルズから、ラルフ・ローレンがでかでかとテナント入りしている
エスポワール表参道ビルがドドンと鎮座し

エスポワール表参道ビル近くのイルミネーションも激写し

今度は裏原宿に行ってみようかな?と思いながらウラドオリ側を激写し

更に原宿駅側へと進んでいきます。




イルミネーションの切れ目が見えてくると

程なくして右手にラフォーレ原宿が見えてきて

派手に光り輝くイルミネーションエリアは
神宮前交差点からアニヴェルセル表参道辺りまで続いている様です。
※原宿駅側から神宮前交差点と、アニヴェルセル表参道から表参道の終わりまでのエリアは
小規模な生け垣の中のイルミネーションしかありませんので注意。

神宮前交差点近くにある東急プラザ表参道原宿を見ると

上層フロアへと続くエスカレーターの先には星形イルミネーションがありーの

東急プラザ表参道原宿の中にある、おもはらの森方面を見ると

地味にブルーイルミネーションが照っていたりといい感じです。

ラフォーレ原宿前にも光り輝くツリーが飾られており、クリスマス色に染まった表参道エリアでした。

折角なので、コカ・コーラ表参道イルミネーション2013の様子を動画に収めました。
コカ・コーラ表参道イルミネーション2013公式サイト
http://www.omotesando-illuminations.com/
お勧め度
5段階評価で5
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